一行で送れます
ご相談で最も多いのは、「感じにくくて悩んでいます」の一行です。ここから、ご希望や状況をやり取りで詰めていきます。長く書く必要はありませんし、まとまっていなくても問題ありません。
書かなくてよいものもはっきりしています。本名、年齢、詳しい住所、職業、経験の回数。これらは伺いません。必要なのは、返信をお送りするための連絡先だけです。
そのまま使える文面
いちばん短い形
「感じにくくて悩んでいます。無料診断と0円体験について知りたいです。」
まだ決めていない場合
「不感症なのかどうかも分かりませんが、一度相談したいです。受けるかどうかはまだ決めていません。」
痛みが気になる場合
「痛みが出るのが不安です。触れてほしくない場所があります。どこまで配慮してもらえますか。」
一度も達したことがない場合
「これまで一度もイッたことがありません。こういう相談でも大丈夫でしょうか。」
相談だけしたい場合
「相談だけしたいです。体験を申し込むかどうかは決めていません。」
知られたくないことがある場合
「同居の家族がいるので、メールにだけ連絡をお願いします。件名に内容が分かる言葉を入れないでほしいです。」
診断結果をそのまま送る方法
文章を考えるのが負担であれば、無料の10問診断を先に受けて、出た傾向の名前だけをお送りいただく形でも構いません。「緊張・こわばりタイプでした」「痛み・不快感タイプでした」の一行で、こちらは何を確認すべきか分かります。
診断は無料で、登録もメールアドレスの入力もありません。回答は端末の中だけで集計され、送信もされません。診断だけで終えていただいて構いません。
書かないほうがよいこと
無理に詳しく書く必要はありません。特に、過去のつらい経験を説明のために書き出そうとして、送るのをやめてしまう方がいらっしゃいます。「触れてほしくない内容がある」とだけ書いていただければ、そこには触れません。理由の説明は不要です。
また、日時を先に決めなくて構いません。空き状況はこちらからお伝えしますので、「平日の夜が多い」程度で十分です。書けないところは空欄のままお送りください。
送ったあとのこと
送信した時点では予約は確定しません。返信を読んだうえで、続けるかやめるかを決められます。やめる場合のご連絡も不要です。追いかけてご連絡することはありません。
返信はいただいたメールアドレスへお送りします。届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらないときは、LINE ID refletokyo または 070-9157-1119 へご連絡ください。フォームはご予約・ご相談にあります。
医療とのすみ分けについて
当サイトの無料診断は、感じにくさの背景を整理するための自己チェックであり、医学的な診断や治療ではありません。結果によって病名が決まることも、治ることを保証するものでもありません。痛み、出血、性交時の強い痛み、急な変化、服薬中のご不安がある場合は、婦人科や女性外来など専門機関へのご相談を優先してください。当サイトの0円体験は、専門機関の受診を止めるものではありません。
不感症の無料診断と0円体験を相談する
感じにくさがどこから来ているのかを、10の質問で無料診断できます。診断だけで終えても構いませんし、そのまま初回0円の体験へ進むこともできます。予約や契約をお願いすることはありません。